たのべたかお(田野辺隆男)オフィシャルサイト

プロフィール

プロフィール

たのべたかお

栃木県芳賀町出身、宇都宮在住。56歳。

参議院議員栃木選挙区野党統一候補

(推薦政党・政治団体)民進党、日本共産党、社会民主党、生活の党、新社会党、緑の党、国民怒りの声

職業: 現在は無職
趣味: 読書、自然豊かな場所への旅、家庭園芸
家族: 妻、長女、次女、長男、孫(長女夫婦の子)

経歴

1960年(昭和35年) 栃木県芳賀郡芳賀町の運送店の次男に生まれる
芳賀町を流れる五行川で泳いだことが一番の思い出。
1972年(昭和47年) 稲毛田小学校を経て芳賀中学校を卒業。中学時代は剣道部
母校である稲毛田小学校は2000年に廃校となった。
1975年(昭和50年) 県立宇都宮高等学校に入学、宇都宮で下宿を始める
1978年(昭和53年) 県立宇都宮高等学校を卒業。高校時代は山岳部に所属(主将)
冬の奥白根山で見た樹氷と日の出はとても美しかった。
東京大学法学部に入学
中国の社会事情に関心を持ち、中国各地を訪れた。
社会問題を研究する活動を行い、東京都荒川区の夜間中学校で働きながら学ぶ人達の姿に多くのことを考えさせていただいた。地域社会の実態や課題を取材し、広く世の中に伝える仕事がしたいとマスコミを志すようになる。
たのべたかお
1983年(昭和58年) 東京大学法学部を卒業
日本放送協会(NHK)にディレクターとして入局
初任地の高松局(香川県)へ赴任。
1985年(昭和60年) 香川県で保育士であった妻と出会い、結婚
1986年(昭和61年) 長女が誕生、父になる
その後次女、長男が生まれ5人家族になる
1988年(昭和63年) 東京報道局ニュースセンターへ異動。その後は、湾岸戦争の現地特派員としてヨルダンとエジプトで長期取材、札幌放送局、東京本部経済番組制作デスク、盛岡放送局、東京本部スポーツ報道センター、徳島放送局(放送部長)などを歴任。
たのべたかお
たのべたかお
2013年(平成25年) 震災後の福島に福島放送局副局長として着任
原発事故の被害の深刻さ、突然にふるさとやこれまでの日常を失った悲しさと悔しさ。その犠牲の大きさを痛感した。
2014年(平成26年) 宇都宮放送局に局長として着任
ふるさと栃木県に局長として着任し、高齢となった両親の近くへ戻ることができ、ふるさとと向き合う機会を得られたことで故郷への想いが強まった。
2015年(平成27年) 孫が生まれ、祖父になる
孫の存在が一層日本の未来を不安に思う意識を強め、次世代にツケを残さぬために自分の世代の責任を果たすことを決意する。
12月31日付で、日本放送協会(NHK)を退職
2016年(平成28年) 1月1日より政治活動を開始

事務所案内

事務所連絡先

TEL:028-678-6197
FAX:028-678-6198
Eメール:Office.info@tanobe.jp

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〒321-3304
栃木県芳賀町祖母井1047
TEL:0286‐77‐0215
FAX:0286‐77‐0216